【佐久市】移住促進サポートプラン(移住促進住宅取得費等補助金)

全国トップクラスの晴天率を誇り住みやすい自然環境に加え、東京駅まで北陸新幹線で約70分、練馬ICまで上信越自動車道と関越自動車道で約110分と、都市部へのアクセスの良さから移住先として人気が高いのが長野県佐久市です!

移住者の方に対し、住宅を取得する際や、新幹線通勤の費用を補助してくれる制度もあります!!

移住の際はこちらの制度を使っていただくとお得ですね(^^)/

 

 

 

 

移住サポートプラン
(2019年度佐久市移住促進住宅取得費等補助金)

 

・補助対象者

①平成29年(2017年)4月1日以降に佐久市に転入し、佐久市の住民基本台帳に記載された方、または転入を予定される方。
※ただし、転入の日かた過去5年以内に佐久広域市町村の住民基本台帳に記載のされたことのない方。

②平成29年(2017年)4月1日以降に住宅の新築または住宅の購入契約を締結した方で、前住所地の市町村民税に滞納のない方。

③新築または購入した住宅に5年を超えて居住しようとする方。
※交付決定日から5年以内に該当住宅を譲渡等した場合や、世帯の全員が転居した場合などは、補助金の返還を命じられることがあります。

 

・新築物件

新築物件の取得費用:最高40万円(住宅の新築費用または新築住宅の購入費用の1/2以内、ただし土地代を除く)

※市内事業者との契約に限り、着工前に要申請

 

・中古物件

中高物件の購入費用:最高20万円(中古住宅の購入費用の1/2以内、土地代を含む)

空き家バンク登録物件を購入した場合:一律20万円

物件の改修:最高10万円(中古住宅の改修費用の1/2以内)
※市内事業者の施工に限る

 

・中学生以下の扶養する子と同居する場合

扶養する子1人につき10万円

 

・新幹線通勤

1人あたり年額最高30万円(最長3年間で最高90万円)

新幹線通勤定期券を佐久平駅で購入した者で、通勤手当額を控除した金額の1/2の額(住民基本台帳に記録された日の属する月から36か月前に限る。

※申請者と世帯構成員に限る

 

 

 

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