世の中の価値観が変わりつつある今だから移住を考えてみる?

世界規模で起こっている新型ウイルスの影響などで、仕事や住環境を見直そうと思っている方もいらっしゃるのではないでしょうか。 今は別荘として利用していて、いずれは定住を視野にいれた別荘地探しについてまとめてみました。 別荘地のメリット・デメリット 最近では別荘地に定住している方も多くなってきました。 長野県の別荘地は標高が高いところが多く、夏は涼しいです。 反面冬が寒いということになるので、そのような […]

信州の夏を涼しく快適に過ごすアイデア

6月11日梅雨入りしたとみられる関東甲信越。 長野県も今年は暑くなるのが早いように感じます。 梅雨が明けると長野県の短い夏も本格的になりますね。 都会に比べると涼しい信州、でもずっと住んでいると暑く感じます。 今回は、夏を涼しく過ごすアイデアをまとめてみました。     長野県はなぜ涼しい?都会との違いは? 日中の最高気温は、場合によっては東京より長野県の方が暑い場合も。 東京 […]

いちご狩りだけじゃない!長野県でできる果物狩りの時期はいつ頃??

長野県内では、様々な種類の果物狩りを楽しむことができます! ちょうど旬を迎えているのは、さくらんぼとブルーベリー✨ これから夏・秋と信州産の果物のおいしい時期となってきますので、ぜひ果物狩りへお出かけになってみてはいかがでしょうか(^^)/     ・さくらんぼ:5月下旬~7月上旬 ・ハスカップ:6月 ・ブルーベリー:6月中旬~8月中旬 ・もろこし:7月下旬~9月頃 ・桃:7月 […]

小諸市でもオンライン移住相談会や起業・創業メール相談も開催

新型ウイルスの影響で新しい生活様式などにより、移住相談もオンライン化が進んでいますね。 県をまたいでの移動がしにくかったり、信州暮らしのサポートデスクもしばらくは電話とメール対応だったり。 今回は6月にオンライン相談会とおしゃれ田舎プロジェクトの相談も開催される小諸市についてご紹介します。   小諸市の特徴 長野県の東部に位置し、北に浅間山、南西部に千曲川が流れる自然豊かなまち。 浅間山 […]

【長野県東信】10万円だけじゃない!各自治体からの個人向け支援は他にもあります!

特別定額給付金(100,000円)の申請が始まり、もう手元にお金が振り込まれているという方も多いそうですね! 特別定額給付金だけでなく、個人向けに各自治体からも支援などが打ち出されているのをご存知でしょうか?? そこで、今回は長野県東信地域での各自治体の取り組みをご紹介させていただきます!!     【佐久市】 ・店舗利用促進券「がんばろう佐久!応援券」配布 配布内容:1人あた […]

家庭用蓄電池はどのくらいの容量があれば安心?

日ごろの備えとして、電気自動車の有効活用、太陽光を利用した電気の自給自足など。 家庭用蓄電池を利用することで様々な使い方できますね。 では、いったいどのくらいの容量の蓄電池を用意したら安心なのでしょうか? 一般的な家電製品の出力を知る 蓄電池の容量を決める前に、まずは自分の家でどのくらいの容量を使っているかを知る必要があります。 一般的な家電製品の出力は以下の通り。 <キッチン家電> ・冷蔵庫(4 […]

緊急特別保育期間のその後・幼稚園編

4月に末っ子を通わせている幼稚園が登園自粛に。 5月いっぱいも自主期間だったのですが、緊急事態宣言が解除される可能性が出てきたことで変更がでました。(5月13日時点) ちなみに、地域によって違いはありますが、上の子が通っている小学校はGW明けより週2回の地区別の分散登校になっています。 幼稚園の対応 4月は途中から緊急事態宣言が出て、現時点でも可能な限り登園自粛という形になっていました。 5月18 […]

生活を守るために!仕事を休んだ時に使える10の制度

新型コロナウイルスの感染拡大防止とそれに伴う外出自粛。 最近ですと、緊急事態宣言の解除のニュースも聞きますが、緊急事態宣言が解除されたとしても今後の生活にまだまだ影響が出てきそう。。。 そこで、一律で10万円給付される特別定額給付金以外にも、「仕事を休んだ時」に使える10の制度について簡単にまとめてみました。   1.会社に休業を命じられた人 制度名:休業手当 概要:賃金日額の60%以上 […]

家庭用蓄電池と電気自動車の違いや価格は?

家に蓄電池を設置したいと思ったときに、家庭用蓄電池にするのか、電気自動車にするのか迷うことはありませんか? 今回は、それぞれの特徴をまとめました。 家庭用蓄電池の特徴 ・夜間の安い電気料金の時、電気を貯めて昼に使う ・太陽光発電で作った電気を貯める 年間を通して使うと2.5万~6万円の節約になるといわれています。   現在普及しているタイプ ・価格が高い ・初期投資と節約効果を比べても割 […]

電気自動車を蓄電池として使うメリット・デメリットは?

最近では、災害対策の一環として家庭用蓄電池の需要も高くなっていますね。 電気自動車も設備があれば、蓄電池として使うことができます。 電気自動車を蓄電池として使用するに必要機器、メリット・デメリットついてまとめました。 電気自動車を蓄電池として使用するのに必要なモノ ・V2H対応の電気自動車 ・V2H機器 家から車への充電、車から家への給電に必要な機器になります。 家庭用蓄電池は、家庭用コンセントか […]